鈴蘭女子校の足跡

そろそろRS生活も丸2年となり自分が辿ってきた育成記録と現在の主な狩りの方法や
それまでにあったシステムやメンテの変遷などを懐かしんでみようかと。

2005年の3月にハンゲームで仲良くなった友達の勧めでレッドストーンを体験し何も分からないまま次第にドップリとハマるようになりました。
当時の友達は4人で(既に3人は事実上引退、1人は今もトップランクで活躍中)チャットや
メッセで耳打ちのやり方や狩場やスキルやLv上げまで、事細かに教えて頂いてました。
最初は剣士を作りLv15辺りまで育ててもらったんだけど、当時の師匠4人のうちの1人と
キャラがかぶってるって事で誰もやっていない、そして実装されてまだそんなに日数の経っていないサマナー・テイマーを育てることにしました。
付けた名前はRSの先輩である某氏の名前をもじって拝借しました。
Lv1から古都西で色んなmobを倒し「Lv10になったら耳してくれ」との言い伝えを守り、一人で黙々とコボルト等と格闘してはキャンデーを拾い、時には召還獣に任せっきりで座ったりの繰り返しでした。ちなみにコボルト洞窟では狩りをしてませんでしたし、秘密クエも実装される以前のお話しです。課金も知らなかったのですが、後に知っても無課金で続けてました。
言いつけ通りにLv10になると早速耳。絨毯で駆けつけて来て下さり地下墓地に行く事に。
同時にクエレザリンや笛、首、腰、靴など使える装備をお土産に持って来てくれました。
今思い出しても至れり尽くせりの完全寄生キャラですね;;
B2でミイラをガンガン倒してもらって私はウロウロするだけで何もしないのにSPがバシバシ上がり、Lvもあっと言う間に18に。深夜ってこともありB3へ行こうと誘われるままにマミーの恐ろしさを体験しました。B2ではこちらが手を出さない限りは襲ってこないのにB3だと追いかけてくるので逃げるので必死>< ルーン広場ではどこからともなく矢が飛んでくるし・・・
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by suzuchama | 2007-02-02 21:50 | レッドストーン
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